研究室2014

ペルチェで霧箱 †

ペルチェのクーリングヘッドを-20度にするには氷水にフィンをつけて水を循環させるのが最も良い。高木製作所というのもあるが空冷では-10度。冷やすにはクーラントを使うのがベストだがチラーなども必要となり面倒。

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higgs分岐比計算 †

filehdecay.tar.gz
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モノステーブルの回路例 †

http://sudoteck.way-nifty.com/blog/2011/03/post-d547.html

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Tex Liveのインストール †

プロキシ対策をしないとインストールできない。

set http_proxy=proxy.xxx.xx:8080

zipを展開し、管理者権限でbatコマンドをする直前に実行すると、プロキシを使ってプログラムが動く。

http://ichiro-maruta.blogspot.jp/2012/04/windows-tex-live.html

のやり方でやってもうまくいかなかった。

一回failedになったが、

.\install-tl-windows.bat --profile installation.profile

とやって、またpurdue.eduのレポジトリに行って今度は成功した。

しかし、計算機は何台もあるのでTexLiveのDVDを作成しておいた。

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近藤さんの欠けたところ †

filethisPart.cxx
fileMSTW_10000.txt
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parton distributuion function †

http://hepdata.cedar.ac.uk/pdf/pdf3.html

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ベータ線のスペクトロメーターの磁石 †

http://shop.teslanet.co.jp/i-shop/product.asp?cm_id=298260

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22Naのスペクトル †

gnuplot
  Emax = 0.545
  plot [0.511:Emax+0.511] sqrt(x**2-0.511**2)*x*(Emax+0.511-x)**2
exit
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弱い相互作用の許容遷移の計算例 †

フェルミ遷移で核行列要素が2

filefermiFunO14.cc

ガモフテラー遷移にファクター3がかかる場合

filefermiNeutron.cc
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change DHCP to manual Setting †

SL6の計算機がDHCPになっていた。localのDAQを動かすときにはIPアドレスを入れる必要がある。GUIではだめなので、コマンドでやると設定が出来た。

system-config-network
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物理のページにヒッグスの1ループ補正の計算 †

カットオフを入れた計算例が以下のページにある。これと摂動計算とはどうつながっているのか?”1ループでの有効ポテンシャル”の中に質量の補正に関するカットオフの計算がある。

http://members3.jcom.home.ne.jp/nososnd/field/field.html


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